懐かしいおむつはずし
今ではこどもは4歳になりますが、
大変だったのはおむつはずしですね。
私の気持ちの切り替えが大変で、
「オムツはずしっていうのは、あなたが何言っても
いうことを聞かせられない初めてのことですよ」っていうわれて、
かなり覚悟してのぞみました。
このままずっとオムツが取れなかったら。。
いつまで床を拭き続け、お漏らししたタオルを洗い続けるんだろう。。
気の遠くなる感じを味わいながら、でも
うまくいくととてもうれしくて、子供と一緒に喜んで、
達成感を味わった最初の行事でした。
おむつはずしに取り掛かる前に、
子供がオムツをした感じってどんな感じなんだろうと思い、
オムツにおしっこをしてみました。
意外に気持ち悪くなくて
(まあ最大でもLサイズだったので
ずっとはき続けていることができなくて 、正確な感じは分かりませんが)
’これっておしっこして濡れた感じがわからないかも’ と
危機感を感じました。
私はそれがきっかけで、オムツをはずそうと思いました。
おむつはずしにはそれそれの思いと経験があると思いますが、
今となってはこどもの気持ちを考えるきっかけになりました。
まあおむつはずしはいつかやることになりますが、
それまでは紙オムツのお世話になると思います。
これから夏場になりますから、かぶれにくいものがいいですよね。
GOO.Nならオムツ素材に天然ビタミンEが入っているんだそうです。
スキップパンツなら、薄いのでまるで下着のようなオムツだそうです。
夏場は蒸れるのでなるべくがざばらないほうがいいですよね。
アマゾンで売れているおむつはずしの本
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